MBAの夏休みシリーズ第二弾。
といっても二つで終わりですが。
3か月もあったっていうのに楽しみきった感は特に無く、光速のように過ぎていったことは覚えております。
あえていうなら、東京で2か月で30回以上つけ麺食いました。
むなしい…。
ということで、前回に続き二つ目のインターンと残りの夏休みについての纏め。
2016年11月19日土曜日
Kellogg MBA: Summer Internship その1
MBAの夏休みって長く見えるよね。そうだよね。
社会人になった後にMBAというモラトリアムな世界に行き、且つその夏休みが2-3か月あるだと!? ずりぃわ!! って見えるよね。そうだよね。
正直遊びきることもできたので間違ってはないんですが、僕はまじめに二つインターンやっちゃいましたので、結構忙しい夏休みでした。
多くの学生がその後のキャリアについて真剣に色々な機会を検討しているので、まぁ皆死ぬ気でインターンしてフルタイムのオファー勝ち取って、それから遊ぶってのが定番でしょう。
ということで、まずは結構死にそうになった一つ目のインターンからご報告したいと思います。
社会人になった後にMBAというモラトリアムな世界に行き、且つその夏休みが2-3か月あるだと!? ずりぃわ!! って見えるよね。そうだよね。
正直遊びきることもできたので間違ってはないんですが、僕はまじめに二つインターンやっちゃいましたので、結構忙しい夏休みでした。
多くの学生がその後のキャリアについて真剣に色々な機会を検討しているので、まぁ皆死ぬ気でインターンしてフルタイムのオファー勝ち取って、それから遊ぶってのが定番でしょう。
ということで、まずは結構死にそうになった一つ目のインターンからご報告したいと思います。
2016年9月17日土曜日
MBAと就職活動
MBAって受かるとすぐに色んな会社から声が掛かるんですよね。
やれ壮行会だ、説明会だ、と。
多くの人が進学先の決まる4月頃からサマースクールが始まる7月くらいまでの間に色々と始まります。
そもそもMBA始まってないのにね。
そう、つまりただの青田刈りですね。渡米前から企業側はチェックして自分たちをアピールしたいし、MBA合格者側もサマーインターン獲得やらフルタイムのオファー獲得に必死。という構図ですね。
やれ壮行会だ、説明会だ、と。
多くの人が進学先の決まる4月頃からサマースクールが始まる7月くらいまでの間に色々と始まります。
そもそもMBA始まってないのにね。
そう、つまりただの青田刈りですね。渡米前から企業側はチェックして自分たちをアピールしたいし、MBA合格者側もサマーインターン獲得やらフルタイムのオファー獲得に必死。という構図ですね。
ただ... やっぱりMBA就職は有利な気がします。下駄履いてるというか、需給がタイトというか... ってか有利じゃなきゃこんなキツイ思いして多くの人がいかないか。
今日はそんなお話し。
登録:
投稿 (Atom)